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有効画素1000万画素と、広角27㎜~望遠486㎜相当の超ワイドレンジをカバーし、世界最高クラスの高精細フジノン光学18倍ズームレンズ統制したロングズームデジタルカメラ。 遠くにある被写体をさらに大きくキレイに撮りたいというお客様のご要望におこたえするため、一本のレンズで日常のスナップから運動会やスポーツ観戦、風景写真などまで、幅広い撮影を楽しめる。 独自開発の顔検出機能「顔キレイナビ」を搭載し、その技術を活用した赤目補正機能も搭載している。 また、最速15コマ/秒、連続15コマまで撮影可能な高速連写モードを搭載したことにより、動きの速い子どもやペットの撮影にぴったり。 「広角27㎜から高倍率な光学18倍ズームまで、レンズ交換不要で、幅広い撮影領域をカバー 超高精細フジノンレンズを搭載。色収差や歪みなどのレンズ収差を徹底補正可能な非球面レンズを採用しているため、レンズ交換不要で、広角27㎜(35㎜フィルム換算)から高倍率な光学18倍スームまで幅広い撮影領域をカバーする。被写体に最短約1㎝まで近寄れるスーパーマクロも搭載している。
ねらい撮りズーム 液晶モニターに撮影範囲のガイドフレームを表示することで、ガイドフレーム外の状況を把握しながら、狙った被写体を確実にとらえることができる。動いている子どもやペット、スポーツシーンなどの撮影にぴったり。 ![]() 「顔キレイナビ」搭載。人物にもっと寄れるズームアップ3枚撮りも便利 ●人物の顔を瞬時に検出、ピント・明るさを最適化 人物の顔を瞬時に検出し、ピント・明るさを最適化する「顔きれいナビ」搭載。フラッシュ撮影時に起きやすい赤目を撮影と同時にカメラが自動補正するのでフラッシュ撮影も安心。 ●ズームアップ3枚撮り 「顔キレイナビ」で検出した人物を1倍→1.4倍→2倍に自動でデジタルズームアップし、1回のシャッターで3枚を同時に撮影・保存できる。高倍率な 光学ズーム時なども人物をしっかりとらえることができる。 ![]() 手ブレ補正機能(CCDシフト式)×超高感度のダブル効果でズーム時もブレを防ぐ FUJIFILMが業務用レンズなどで培ったきたブレ補正技術が息づく、新開発の手ブレ補正機能(CCDシフト式)を搭載。ノイズの少ない高感度と手ブレ補正機能の「ダブル効果」で、暗い場所でも手ブレを防いで、背景まで明るく撮影できる。 最速約13.5コマ/秒の高速連写で決定的な瞬間を逃さない リアルフォトエンジンの高速画像処理により、実現した最速13.5コマ/秒で最大33コマまでの連写モードを搭載。決定的な瞬間を逃さない。 2種類のメモリーカードが使えるデュアルスロット装備! xD-ピクチャーカードはもちろん、SDメモリーカードにも対応。選択股が増え、ますます便利になった。高速転送タイプのSDHCにも対応している。
@ワイドな広角27mmから望遠18倍ズーム。デジタルズームも使ってみると私のような素人で も月のクレーターまで写せてしまいました。 A高速連写15枚/秒で数打ちゃあたるということで、トンボでも新幹線でもそこそことれます。 B外観デザインは高級感もあり、ズーム機能の割りにコンパクトで持ち歩くのにも思ったより 苦になりません。 このように何でも付いてるといったカメラです。 C画質も良いです。パソコンの15インチモニターで鑑賞する私にとっては十分です。最近では 1000万画素オーバーが主流のようですが・・・。まず必要がないので、このカメラのように 800万画素でも十分過ぎるくらい十分です。広角側も思ったより歪みが少ないです。 それにしてもこのカメラのお陰で写真撮影が、好きになってしまいました。最初は、仕事にちょっと使おうかなと思って買ったのですが、今では、私のおもちゃです。めずらしく飽きないおもちゃを3万円台で見つけました。ただし多機能なので使いこなす腕もちょっとくらい必要かもしれませんね。何でもカメラのせいにしては・・めっ
先日、2泊3日で剱岳へいってきたのですが、雨がバシャバシャ降っても遠慮なく撮影でき、安心感がまるで違いました。デジタル機器は水気厳禁、という常識が自分の中でくつがえる体験は、大変きもちよかったです。 使用感としては、電源オンオフのレスポンス、シャッタースピードは文句なし。 画角(写真1枚におさまる範囲)は、常識的な範囲です。 さいきんは広角の28ミリがトレンドみたいですので、このへんは好みが分かれるでしょう。 スクエアな形状のためホールド性は期待薄です。持ち方によっては、ボディ下部のエッジが指に刺激となります。 撮影設定は、ボタンの配置にクセがある印象ですが、1日つかったら慣れました。 撮影モードがたくさんあるので、メーカーの設定を提案として楽しむのがよいでしょう。 プレビュー表示は特筆ものです。複数枚表示を増やしていくと、カレンダー的に撮影順に並んでいきます。表示速度も速いのでとても快適です。 電池のもちは、下記のとおりです。 フル充電で、3日間使用し、200枚超えたあたりで充電マークが出ました。 今回は214枚撮りました。 行動中撮影は200万画素モードを多用、記念撮影のみ700万画素での撮影です。 フラッシュの使用率は2割強でした。 次は海水浴に持っていこうかな、などと意味もなく外へ持ち出したくなる、総合的にはとてもよい買い物でした。 追記。パソコンに転送することは、専用USBケーブルが付属していますので、XD対応のカードリーダーがなくても可能でした。
まず、1000万画素にパワーアップ。液晶も広くきれいになりましたね。 また、記録媒体がSDカードに変わったのは歓迎。 コンパクトフラッシュより安価に入手できます。 以前のキャノンのコンパクトデジカメと比べると起動から撮影までが格段に速くなっています。この手軽さは何物にも代え難い。すばらしい進歩です。 実際のデータですが、普段は600万画素程度で十分ですね。L版印刷でははっきり言って違いがわかりません。 記念写真的なA4サイズの印刷を行うときなら遺憾なく実力を発揮します。 DiG!Cも2→3に代わり、きれいに被写体を再現してくれます。オートフォーカスや光学ズームの反応も文句なし。同時期に発売されたモデルと比べると光学5倍ズームも便利です。 若干気になるのはデザイン上の問題で丸めのフォルムになっているため、男性の手ではフィットしません。 するっと落としそうになるため、ネックストラップなど利用されることをおすすめします。 しかし、完全防水。不意の雨や水しぶきはもちろん海やプールでも気にせず撮れます。動画はWEB用とTV用と選択できますが、TV用でも640×480ピクセルですので、大画面液晶ではきついのかもしれません。 ですが、元はデジカメ。800万画素です。パソコンとの相性はばっちり。 しかも顔認識機能が付いていますので動画も静止画も顔にピントが自動で合います。 夏の海から冬のゲレンデ天気も気にせず撮れるのにこの価格ってだけでも使える1台です。 ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 2/48 |