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ブログに写真や、動画が載せられたら便利だというのが動機です。 MPEG-4 AVC/H.26は思った以上にきれいに撮れています。 ブログ掲載にはこれで十分というレベルです。 また、そのままmacのiMovieで編集できるのもお手軽です。 シンプルモードだと、blog用か、9.1Mピクセルサイズかの2者択一形式で、切り替えが分かりやすくていいですね。 エントリーモデルと言うことですが、テレビ画面ではまだみたことはありません。 パソコンの画面で、動画をみるという人にはこれで必要十分ではないかと思いました。 HDタイプも出ていますが、私自身には今のところ不要です。 mac持っているブログ書く人なら、もっていて損はないと思います。
一度キャノンのデジカメを使い 電池のパフォーマンスの悪さにあきれて リコーに戻りました。 ほかの用事で、R1から使いはじめ R4あたりから液晶画面が大きくなり使い勝手が悪くなりました。 なのでずっとR1v R1sと古い物を使っていました。 液晶画面が大きくなると ボタンの位置が悪くなるのは どこのメーカーも同じですね。 液晶画面はあまり大きくなくてもいいと思いますよ。 R1と比べて 5ミリ程度薄くなり 軽く 私にはチャチに感じました。 性能はアップしています。 フォーカスを三脚に設置したままで変更ができるところがいいです。 が 三脚用の金具をつけると 電池の取り出し口とかぶり 電池取り替えの時は 外す必要があるのが 面倒です。 リコーは派手な宣伝もしませんが そこそこよくできたデジカメを作っていると思います。 フラッシュを使わなくても かなりきれいに撮れます。 キャノンだと フラッシュの必要が多く感じられたのは 私だけかもしれませんが。 私のお古のリコーのデジカメをもらった人は2人 「リコーって結構いいのね」と言ってますし 買い換えた時もリコーにしたと言ってました。 ブログに写真や、動画が載せられたら便利だというのが動機です。 MPEG-4 AVC/H.26は思った以上にきれいに撮れています。 ブログ掲載にはこれで十分というレベルです。 また、そのままmacのiMovieで編集できるのもお手軽です。 シンプルモードだと、blog用か、9.1Mピクセルサイズかの2者択一形式で、切り替えが分かりやすくていいですね。 エントリーモデルと言うことですが、テレビ画面ではまだみたことはありません。 パソコンの画面で、動画をみるという人にはこれで必要十分ではないかと思いました。 HDタイプも出ていますが、私自身には今のところ不要です。 mac持っているブログ書く人なら、もっていて損はないと思います。
だから、他の商品と比べてはよくわかりません。画像はどれもきれいかなと。 それでも、使い勝手のよさを実感できたのがこの商品です。 まず、外見が他と違うので、間違えずらい。よく集合写真とかでみんなのカメラでどれが自分のだっけって探す手間がありますが、色がはっきりしているのでまずそれはありません。 あと、操作が本当に簡単なんです。説明書を見なくてもいじっていれば操作できます。それくらい使いやすい商品です。 夜景、自分取り、風景とか20通りくらい設定されていて場面によっても使いやすいです。一番関心したのは文書という場面設定。結構説明文をとったりするので、それがはっきり移るとプレゼンにもまとめ易いです。 以上の使いがってのよさを評価して☆5つをつけました。
「Caplio 400G wide」の後継機として、優れた防水・防塵性能やワイド光学3倍ズーム(35mm判フィルム換算で28~85mm)、建設CALSをはじめとした業務システムとの連携機能などを継承した上で、さらなる耐衝撃性の向上、到達距離最大10mのフラッシュやブレ軽減機能の搭載などを実現したもの。建築現場や災害現場などでの業務をはじめ、損害保険業の査定業務や学校など、屋外での使用が想定されるユーザーに最適。 優れた防水・防塵性能はそのままに耐衝撃性をさらに向上するなど、屋外でのハードな利用に 耐衝撃構造の採用や鏡胴の強度向上により、米国国防総省の規格「MIL Standard 810F」に沿った26面での落下試験において、1mの高さからの落下衝撃に耐える強靭なボディを実現(従来は90cm)。屋外でのラフな扱いにも対応。従来機で好評の、JIS保護等級7級の防水性能を超える防水性を継承。雨中での撮影はもちろん、水洗いや水深1m程度での水中撮影も可能。また、JIS保護等級6級の防塵性能を継承。ほこりや砂の多い環境等での撮影にも対応。操作ボタンの大型化・配置の工夫により、手袋をしたままでも使いやすい操作性を実現している。 新たに、到達距離最大10mの強力なフラッシュを搭載 角時で最大10m、望遠時で最大6.5mの距離まで対応する大光量フラッシュを搭載し、撮影シーンを拡大。(従来は最大5m) 新たに、ブレ軽減機能を搭載 ISO感度を上げることで、より高速シャッターで撮影するブレ軽減機能を搭載。室内など暗い場所での撮影に威力を発揮。 防水・防塵デジタルカメラに28~85mmワイドズームレンズを搭載 従来から好評の28~85mm相当のワイドズームレンズを搭載。大きな建物の全景や狭い場所での撮影なども可能な上、光学3倍ズームにより、足場が悪く近づくことのできない被写体の撮影も可能。よりワイドな22mm相当のワイドコンバージョンレンズもオプションで用意している。 CALSモードなど建設工事業務の電子化に最適な機能を搭載 建設CALSに対応する電子納品に最適な画質(解像度1,280×960、輪郭の強調など)に即座に切り替えることができる「CALSモード」を装備。また、写真のデータに撮影場所などの情報をメモとして記録できる「カメラメモ」機能を搭載。後々の画像の検索、整理が容易に。本機能を利用して、リコーが販売する工事写真管理システム「工事写真館」をはじめ、市販の様々な業務用写真管理ソフトとの連携も可能。さらに、暗い場所でも被写体をはっきりモニターできる高感度モードを搭載。夜間や室内・配管設備などの薄暗い場所でも容易に撮影可能。火災現場での消防業務にも対応している。 2.5型の大型液晶を搭載しながら、光学ファインダーも搭載 新たに、2.5型の大型・高精細液晶モニターを搭載。光学ファインダーも搭載しており、撮影状況により使い分けていただくことが可能。より確実な撮影が可能に。 その他の特長
スポーツ観戦でも使っていますが、まずまずです。 連写も楽しいし、動画もOK。 花から鳥から景色からスポーツから。 いろいろ撮って楽しんでいます。 日付でフォルダ管理ができたり、サムネイル表示も選べたりするのも便利。 最近はお値段も落ち着いてきて、この機能とお値段を比べたらお買い得だと思います。 ただ、マイナス要素は、ズームリングの反応が遅いこと。 これが一眼レフ並みになったら…というのは贅沢ですよね。
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