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自然界に多く描かれる円弧(Arc)と人類が昔から慣れ親しんできた形の一つであるクサビ形(Wedge)の機能美で構成された“Arc & Wedge”のデザインコンセプトの下、人の手にしっくりと馴染み、あらゆる角度から見ても独自の優雅さが表現され進化した新ボディーデザインを採用したスタイリッシュなデジタルカメラ。 高画質1200万画素クラスで125gの軽量・23mmの薄さ 1200万画素で重さ125g薄さ23mmの軽量・薄型ボディー。本体にオリンパス独自の薄型高解像度レンズを採用し、レンズの数を減らし、レンズユニットの重さと厚みを抑えることにより実現した。これによって、屋外でのスタイリッシュでアクティブな持ち運びと最高画質撮影が楽しめる。 高画質1200万画素CCDと画像処理エンジン「TruePicIII」を搭載 「TruePicIII(トゥルーピック・スリー)」は、高度な光学技術を結集した高解像度レンズと「μ1200」に新たに搭載した1200万画素CCDの実力を最大限に引き出し、高速演算処理によりストレスを感じることなく、ナチュラルな色再現と豊かな階調表現を実現した。 人物の顔と背景をいつでもどこでも綺麗に撮る「フェイス&バックコントロール」機能を搭載「フェイス&バックコントロール」機能は、進化した様々な顔検出テクノロジーと「SAT(露出自動補正)」が連携し、(1)いつでもピタリとフォーカス、(2)どこでも綺麗に撮影、(3)撮影後も簡単編集を可能にしている。 2.7型(インチ)の大型「ハイパークリスタル液晶モニター」の優れた視認性「μ1200」で採用した2.7型液晶モニターは、ガイドの文字も大きく見やすく一層の安心感を提供する。従来の液晶モニターに比べ表面輝度を高め、明るい場所での視認性をアップした。また全角度でのコントラストを向上させて、撮影した画像もはっきり確認できる。視野角度は上下左右176度を実現し、斜め方向からもクリアな画像が確認できる。 「ブライトキャプチャー」機能で、暗い場所でも快適なフレーミング暗い場所の被写体を明るく映し出すことができ、通常は難しいフレーミングも快適にできる。 「ぶれ軽減モード」が高感度撮影で手ぶれ・被写体ぶれを軽減、撮影後の電子手ぶれ補正も搭載 「ぶれ軽減モード」は、1200万画素で最大ISO1600までの高感度撮影によって、手ぶれ・被写体ぶれを軽減する。望遠撮影時や暗い場所・被写体が動くアクティブな撮影シーンなど、様々なシャッターチャンスにシャープで美しい画像が得られる。また撮影した画像を修正する電子手ぶれ補正も搭載しており、編集での手ぶれ補正も可能。 「比較ウインドウ」で2または4画面表示される撮影前のイメージと、撮影後も編集効果をチェック可能 撮影前に、設定項目(ズーム倍率・明るさ・暗さ・色合い・測光方式・動画のなめらかさ)のいずれかを選択すると、条件を少しずつ変えたサンプル画像が2または4画面で比較できる。また撮影後も画像の比較や編集効果を比較でき、モニター上の表示を選ぶだけでお好みの撮影と編集ができる。 水辺でも安心して使える生活防水機能を搭載
新たに光学手ブレ補正機能を搭載した光学3倍ズームレンズと、高精細800万画素CCDを搭載。コントラスト比の向上と、視野角による表示色の変化の低減により、視認性を高めた2.5型「クリアライブ液晶II」モニターを採用し、使い勝手の向上を図ったモデル。 ファッションとのコーディネートも楽しい、魅せる5カラーズ デザイン面では、IXY DIGITALシリーズの中核モデルとして初めて、5色のカラーバリエーションを用意。「ホワイト」や「ピンク」など、毎日持っていても飽きのこない5色のボディカラーから、ユーザーの好みに応じて選ぶことができる。また、ボディに発色の良い純アルミ素材を採用し、「10」から受け継ぐスクエアフォルムを基調としながらも、「Curvature Design」の手法を用いた滑らかな曲面を取り入れることで、5色のボディカラーを引き立たせている。3つの先進テクノロジーで手ブレを軽減 新たに「モーションキャッチテクノロジー」を搭載するとともに、高性能映像エンジン「DIGIC III」に盛り込まれた「フェイスキャッチテクノロジー」と「ノイズリダクションテクノロジー」により、美しい写真を簡単に撮影できる。「モーションキャッチテクノロジー」は、被写体の動きをカメラが自動的に検知するキヤノン独自の新技術。被写体の動きの有無に応じてブレの制御と画質のバランスをカメラが自動で判断し、最適なISO感度設定を行う。さらに、「ノイズリダクションテクノロジー」により、ISO 1600までの高感度撮影を実現している。AF拡大表示でシャッターチャンスを逃さない シャッターボタンを半押し時、人物の顔を拡大して表示。表情やピントを事前に確認しながらシャッターを押しこめば、ベストショットがねらえる。また、花などより精密なピント合わせが必要なマクロ撮影でも、ピントの確認が確実に行える。撮影時に赤目を自動検出&補正 ストロボ撮影時に起こりがちな赤目を、撮影後にカメラが自動で見つけだして自然な色味へ補正する。赤目の検出から補正まで、すべてカメラまかせで行え便利。再生時、手動での補正も可能。視野角が広範囲で、見やすく便利な「クリアライブ液晶II」 クリアライブ液晶と比べ正面からは約3倍、斜めからは約10倍も高コントラストになった「クリアライブ液晶II」を搭載。見るときの角度による色の変化が少なくなり、斜めから見てもより鮮やかで細密な画像を再現できる。撮影のアングルが広がるほか、撮影後の画像確認も大人数で楽しめる。
それにしても、小さいくせに高性能だ。ピントは速いし、ショックにも強い。おまけに防水だ。 アウトドアに使うには十分な性能を持っている。 この夏の釣りに大いに活躍してくれそうだ。 個人的にはXDカードは苦手だけれども、この性能なら納得できる。
一度キャノンのデジカメを使い 電池のパフォーマンスの悪さにあきれて リコーに戻りました。 ほかの用事で、R1から使いはじめ R4あたりから液晶画面が大きくなり使い勝手が悪くなりました。 なのでずっとR1v R1sと古い物を使っていました。 液晶画面が大きくなると ボタンの位置が悪くなるのは どこのメーカーも同じですね。 液晶画面はあまり大きくなくてもいいと思いますよ。 R1と比べて 5ミリ程度薄くなり 軽く 私にはチャチに感じました。 性能はアップしています。 フォーカスを三脚に設置したままで変更ができるところがいいです。 が 三脚用の金具をつけると 電池の取り出し口とかぶり 電池取り替えの時は 外す必要があるのが 面倒です。 リコーは派手な宣伝もしませんが そこそこよくできたデジカメを作っていると思います。 フラッシュを使わなくても かなりきれいに撮れます。 キャノンだと フラッシュの必要が多く感じられたのは 私だけかもしれませんが。 私のお古のリコーのデジカメをもらった人は2人 「リコーって結構いいのね」と言ってますし 買い換えた時もリコーにしたと言ってました。 ブログに写真や、動画が載せられたら便利だというのが動機です。 MPEG-4 AVC/H.26は思った以上にきれいに撮れています。 ブログ掲載にはこれで十分というレベルです。 また、そのままmacのiMovieで編集できるのもお手軽です。 シンプルモードだと、blog用か、9.1Mピクセルサイズかの2者択一形式で、切り替えが分かりやすくていいですね。 エントリーモデルと言うことですが、テレビ画面ではまだみたことはありません。 パソコンの画面で、動画をみるという人にはこれで必要十分ではないかと思いました。 HDタイプも出ていますが、私自身には今のところ不要です。 mac持っているブログ書く人なら、もっていて損はないと思います。
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